
01|「特に困っていない」けれど、ふと感じること


「学校には普通に行けている」
「キッズにも問題なく通っている」
「家に帰ってきたら、ゲームやYouTubeを楽しんでいる」
特に困っているわけじゃない。
でも、ふと、
「この子の放課後、このままでいいのかな?」
と思うことはありませんか?
どろんここぶたには、いろんな子がやってきます。
学校のクラスではちょっと頑張りすぎてしまう子。
大人数の学童では、自分らしく動けなくてしんどくなってしまう子。
元気いっぱいで、本当はもっともっと身体を動かしたい子。
家に帰るとゲームばかりで、「もっといろんな経験をしてほしいな」とお父さん、お母さんが感じている子。
もちろん、学校にもキッズにも楽しく通えていて、何の問題もない子もいます。
どんな子にも共通しているのは、
小学生の放課後は、一度しかない
ということです。
02|「今日は何して遊ぶ?」から始まる放課後




異年齢の子たちが一緒になって、何かよく分からない遊びが突然始まることもあります。
どろんここぶたでは、
何をして遊ぶかも、
誰と過ごすかも、
時には何もしないことさえも、
できるだけ子ども達自身に委ねています。
外へ飛び出して遊ぶ日もあれば、何時間もボードゲームをする日もある。
大喧嘩することもあるし、くだらないことでお腹が痛くなるほど笑うこともある。
私たち大人とじっくり話す日もあります。
私たちが作りたいのは、
「たくさんのプログラムがある学童」ではありません。
みんなが、
「今日、何する?」
から一日を始められる場所。
そして、
「明日も行きたい」
と思える放課後です。
03|学校でもない。家でもない。もうひとつの居場所
学校でもない。
家でもない。
みんなが、
「ただいま」
と帰ってこられる、もうひとつの場所。
それが、どろんここぶたでありたいと思っています。
学校に行っていても、行っていなくても。
特性があっても、なくても。
みんなが一緒に過ごしながら、育ち合える場。
そんな居場所を目指しています!



04|体験できます!
どろんここぶたでは、いつでも体験を受け付けています。
「どんなところかちょっと気になる」くらいでも大丈夫です。
実際の子どもたちの様子を見て、遊んで、どろんここぶたの空気を感じてみてください😊
体験は無料です!
まずは一度、遊びに来ませんか?



えみこꕤ︎︎·͜·


